清水町プラスウォークについて
まち歩きアプリ「PLUS-Walk清水町」は、町内在住・在勤・在学の方であれば誰でも使える無料のスマートフォンアプリです。
まち歩きアプリ「PLUS-Walk清水町」は、町内在住・在勤・在学の方であれば誰でも使える無料のスマートフォンアプリです。
WISC-Ⅴ本検査に加えて、より詳細な認知特性を把握するための関連指標検査が発売になり、手元に届きました。新しい検査になるので、実施や解釈等の練習が必要です。そこで、練習に協力してくださる方を募集します。ただし、それには条件があります。
先日、清水町役場を訪問し、「児童発達支援センター」について聞いてきました。現在、児童発達支援センター(未就学児対象)の設置計画が進んでいることは知っていましたが、幼保再編計画が進行中であることまでは知りませんでした。
本日、清水町教育委員会を訪問してきました。清水町の通級指導教室について、お話を聞くためです。
知育レクリエーションインストラクターは、遊びを通して子どもの「考える力」「感じる力」「伝える力」を育む専門家です。年齢や発達段階に合わせたゲームやワークショップを企画し、楽しみながら学べる時間をデザインします。保育園・幼稚園・学童保育・放課後教室・高齢者施設など、さまざまな場面で活躍できる資格として注目されています。
今日のコースは、徳倉地区を通り抜けて、沼津市大平出て、また徳倉地区に戻る経路です。2時間弱、約11500歩でした。地図を見ないで歩いたので、大平から徳倉に戻る経路で完全に現在地を見失いました。それでも、晴れの日の早朝ですから、太陽が東にあることは間違いないので、方向だけは分かっていました。最終的に、狩野川の堤防に乗ってしまえばよいので、困ることはありませんでした。写真は、狩野川の堤防から観た富士山と、河口から8km地点で撮った徳倉橋です。この2日間で、清水町の狩野川以西は制覇しました。
「はじしらずウォーキング」は、人目を気にせず、思いきり自分らしく歩くことを楽しむためのユニークなウォーキングスタイルです。リズムに合わせて大きく腕を振ったり、ちょっとおどけたステップを踏んだり、恥ずかしさの殻を破ることで、心も体も軽くなっていきます。
早朝の澄んだ空気の中、地元の台所「食遊市場」を歩いて巡るウォーキングプログラムです。開店したばかりの市場をゆっくり歩きながら、旬の食材や地元グルメを眺めるのは、なかなかよいものです。この暑い中、朝6時から開いている冷房が効いた施設は貴重です。朝のスタートや健康づくりにぴったりです。今日は、食遊市場内を2周して、2Lのウーロン茶を1本購入してきました。家がら、約3500歩のウォーキングでした。夜のジムへの往復ウォーキングを合わせると、目標の4000歩を楽々クリアできます。暑い夏には、定番のコースになりそうです。
介護レクインストラクターに続いて、知育レクリエーションインストラクターに合格しました。相談室の対象を3~18歳から、1~90歳に拡充しました。これは、心理検査の適応年齢です。しかし、相談にのる以上、検査の年齢の拡充だけでは片手落ちです。そこで、介護レクインストラクターと知育レクリエーションインストラクターの資格をとることで、乳幼児と高齢者の学習をしたのです。
WISC-Ⅴ21検査版は、子どもの知的発達や学習上のつまずきを多面的に理解するための個別式知能検査です。言語理解、視空間、流動性推理、ワーキングメモリー、処理速度といった複数の指標から、強みと課題のバランスを丁寧に把握できます。
WISC-Ⅴは、発達特性の理解、学習支援の方針づくり、進学や就学相談などに役立ちます。発達相談室カメの歩みでは、検査結果を保護者の方や本人にもわかりやすいフィードバックとしてお伝えし、今後の支援や環境調整に活かせるようサポートいたします。