大平飛び地の謎
最近、狩野川の堤防をウォーキングしていますが、疑問に思ったことがありました。最初に「河口からの距離」の看板が「9.6km」の次が「11km」だったことに疑問を抱きました。次の日、対岸で注意してみると、同じように距離が飛びました。しかも、「沼津市大平」の表記がありました。もしかして飛び地?そう思ったので、ネットで調べてみましたが、その時は分かりませんでした。
最近、狩野川の堤防をウォーキングしていますが、疑問に思ったことがありました。最初に「河口からの距離」の看板が「9.6km」の次が「11km」だったことに疑問を抱きました。次の日、対岸で注意してみると、同じように距離が飛びました。しかも、「沼津市大平」の表記がありました。もしかして飛び地?そう思ったので、ネットで調べてみましたが、その時は分かりませんでした。
「100分10000歩」は、毎日の暮らしに無理なく運動を取り入れるためのシンプルなウォーキングチャレンジです。1日のうち合計100分歩くことで、おおよそ1万歩を目指せます。つまり、10分で1000歩ということになります。
「はじしらずウォーキング番外編2」を実施しました。今日は、昨日とは対岸にあたる狩野川東堤防を歩きました。清水町→三島市→函南町というルートです。2時間20分、13000歩弱でした。清水町と三島市の境界は、境川という川です。狩野川に比べてごく小さい川なので、増水時には逆流してしまいます。そのため、境川と狩野川の合流地点には排水機場が設置されています。また、三島市と函南町の境界は大場川と狩野川の合流点です。函南町側には、伊豆ゲートウェイ函南という道の駅があり、川の駅も設置されています。(写真)
「はじしらずウォーキング番外編」を実施しました。清水町から沼津市大平を抜けて、函南町日守まで歩いてみました。往復2時間半、約13600歩でした。清水町区間が30分×2、沼津市区間が30分×2、函南町(休憩を含む)が30分という構成でした。最初は、写真に映っている日守山を目標にしていたのですが、時間の関係で断念しました。このコース、函南町を抜けて伊豆の国市まで入ることも可能です。往復3時間超のコースとなりますが、そのうちに挑戦してみたいと思います。
「はじしらずウォーキング第5弾」を実施しました。今朝は、家から一番遠い清水町の北西~北の端までウォーキングしてきました。なんと3時間、16500歩かかりました。6月にウォーキングアプリを始めてから最高歩数を記録しました。距離が長かっただけでなく、今回のコースには史跡など多く、楽しめました。
今日は、令和八年八月八日です。末広がりが三つ重なったの日です。「八八八~末広がり~」という題には、縁起の良さや、これからますます発展していくという前向きな願いが込められています。八は古くから日本で幸運の数字とされ、末広がりの形から、仕事や人生、人とのご縁が大きく広がっていく象徴とされてきました。この「八八八~末広がり~」の想いを大切にしながら、皆さまの日々が、少しでも明るく、豊かに広がっていくきっかけとなる情報やサービスをお届けしていきたいと思います。小さな一歩から、大きな広がりへ。そんな成長の物語を、ここから一緒に育てていきましょう。
今朝、裾野長泉倫理法人会のモーニングセミナーに参加してきました。車を降りたとたん、飛び込んできたのが、見事な「赤富士」の姿でした。
「十七ヵ条講話」は、人生や仕事の指針となる十七の教えを、わかりやすい言葉でまとめた講話集です。それぞれの条文には、日々の心構え、人との関わり方、学び続ける姿勢、そして困難に向き合う勇気などが込められています。
現代社会は変化が激しく、価値観も多様化していますが、十七ヵ条に示される基本的な考え方は、時代を超えて役立つ普遍的なものです。この講話では、一つひとつの条文の背景や意味を丁寧にひもとき、実生活でどのように活かせるのかを具体例を交えながら解説しています。
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「広報しみず」8月号に特別支援教育講演会in三島を掲載していただきました。
「歌で語る特別支援教育」清水町会場での開催が正式に決定しました。11月28日(土)です。音楽を通して特別支援教育の魅力や可能性を分かち合う、あたたかく学びの深い時間をお届けします。保護者の方、教育関係者、地域の皆さまなど、どなたでもご参加いただける内容です。清水町会場は、定員210名とキャパが広いので、事前予約なしとしました。内容は、三島会場(12月9日)と同じです。どちらか都合のよい日にお越しください。