「歌で語る特別支援教育」の曲の構成
05ぼくは生きている ~成長編~
05ぼくは生きている ~成長編~
障害者の日に関連した特別支援教育や発達相談、心理検査の取り組みと支援内容についての案内です。
障害者の日講演会「歌で語る特別支援教育」の構成を考え始めました。
早速、ホームページに「障害者の日企画 特別支援教育講演会 歌で語る特別支援教育」のページをアップしました。参加申込も開始しました。
三島市倫理法人会の講話(7月1日)まで、3週間を切りました。プレゼンの大幅改訂を行い、45分講話への調整も終了しました。発表用のタブレトPCと予備のモバイルPCのテレビへの接続も確認しました。どちらかは、本番のプロジェクターともつながると考えましょう。あとは、練習あるのみです。
バウムテストは、一本の木を描いてもらうことで、その人の性格傾向や感情の状態、対人関係のスタイルなどをやさしく読み解こうとする心理検査です。描かれた木の大きさや形、枝や根の表現、全体のバランスなどを総合的に見て、こころの特徴や現在のストレス状況を理解する手がかりにします。言葉にしにくい気持ちを表現しやすい検査のため、お子さまから大人まで幅広く活用されています。
このたび、上級心理カウンセラー認定証を正式に取得いたしました。これまで培ってきた臨床経験と理論的な学びに加え、より専門的で実践的なトレーニングを修了した証となります。クライエント一人ひとりの背景やペースを大切にしながら、不安やストレス、人間関係の悩みなど、幅広いテーマに丁寧に寄り添うことを目指しています。今後も継続的な学びとスーパービジョンを通して、安心して相談していただける場づくりに努めてまいります。
心理検査では、目に見えない心の働きを客観的なデータとして把握できます。
静岡県清水町では、毎月19日を「食育の日」とし、毎年6月を「食育月間」として、食育の啓発活動を実施しています。食育月間では、地場産物を活用した学校給食や、農林漁業者による出張授業、児童生徒の栽培体験など、様々な食育イベントが行われています。また、食に感謝する気持ちをはぐくむための「ふじのくに食育宣言」を啓発し、地域の方々や生産者、食品加工業者をお招きして、学校給食を食べてもらうイベントも開催されています。