ブログ
カメのうた
三島市倫理法人会の講話(7月1日)まで、3週間を切りました。プレゼンの大幅改訂を行い、45分講話への調整も終了しました。発表用のタブレトPCと予備のモバイルPCのテレビへの接続も確認しました。どちらかは、本番のプロジェクターともつながると考えましょう。あとは、練習あるのみです。
バウムテスト
バウムテストは、一本の木を描いてもらうことで、その人の性格傾向や感情の状態、対人関係のスタイルなどをやさしく読み解こうとする心理検査です。描かれた木の大きさや形、枝や根の表現、全体のバランスなどを総合的に見て、こころの特徴や現在のストレス状況を理解する手がかりにします。言葉にしにくい気持ちを表現しやすい検査のため、お子さまから大人まで幅広く活用されています。
上級心理カウンセラー認定のご報告
このたび、上級心理カウンセラー認定証を正式に取得いたしました。これまで培ってきた臨床経験と理論的な学びに加え、より専門的で実践的なトレーニングを修了した証となります。クライエント一人ひとりの背景やペースを大切にしながら、不安やストレス、人間関係の悩みなど、幅広いテーマに丁寧に寄り添うことを目指しています。今後も継続的な学びとスーパービジョンを通して、安心して相談していただける場づくりに努めてまいります。
心理検査実践法
心理検査では、目に見えない心の働きを客観的なデータとして把握できます。
6月は食育月間です
静岡県清水町では、毎月19日を「食育の日」とし、毎年6月を「食育月間」として、食育の啓発活動を実施しています。食育月間では、地場産物を活用した学校給食や、農林漁業者による出張授業、児童生徒の栽培体験など、様々な食育イベントが行われています。また、食に感謝する気持ちをはぐくむための「ふじのくに食育宣言」を啓発し、地域の方々や生産者、食品加工業者をお招きして、学校給食を食べてもらうイベントも開催されています。
知育レクレーションインストラクター
介護レクリエーションインストラクターの受講が終了し、資格試験の受験手続きをするつもりです。それに先立ち、今度は真逆の幼児さん対象のレクリエーション講座を受け始めした。「知育レクリエーションインストラクター」です。
大人の知能検査
大人の知能検査として世界的に最も広く使われているのは、WAIS-IV(ウェイス・フォー)知能検査です。
この検査は16歳から90歳11ヶ月までの成人を対象としており、単に知能指数(IQ)を測るだけでなく、「認知の得意・不得意(強みと弱み)」を詳しく可視化できるのが大きな特徴です。仕事や日常生活での「生きづらさ」や「ミスが多い」といった悩みの背景にある原因を知る手がかりとして活用されています。
測定する4つの能力(指標)
WAIS-IVでは、総合的なIQ(全検査IQ)に加えて、以下の4つの側面から脳の処理のクセを測定します。
言語理解:言葉の意味を理解し、表現したり、論理的に考えたりする力。
知覚推理:視覚的な情報(目で見たもの)を捉え、状況を予測して問題を解決する力。
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上級心理カウンセラー、合格しました
カウンセラーとしての3つ目の資格「上級心理カウンセラー」に合格しました。これまでは、「中級教育カウンセラー」「田中ビネー2級心理検査士」「KABC-Ⅱ中級検査者」のように、上級資格は保有していませんでした。ですので、はじめての上級と名がつく資格を得た訳です。
レクスポ大会のご案内
レクスポ大会は、子どもから大人まで誰でも気軽に参加できる、地域密着型のスポーツ&レクリエーションイベントです。競技レベルを問わず、楽しみながら体を動かし、仲間づくりや健康づくりにつなげることを目的としています。湯川区民レクスポ大会では、「輪投げ」と「モルック」を実施します。初めての方でもスタッフが丁寧にサポートしますので、安心してご参加ください。当日は受付開始時間の10分前を目安にお越しください。動きやすい服装と室内用シューズ、飲み物やタオルをご持参いただくと安心です。みんなで笑顔になれるレクスポ大会で、心も体もリフレッシュしましょう。









